【英検 準会場 】 【TOEIC IPテスト公式会場】
英検合格率98%
英検対策をしながら定期テスト・大学受験対策を行う塾
池袋駅徒歩3分の英語塾

【英検準会場 公式】 【TOEIC IP会場 公式】

英検合格率98%

英検・定期テスト・大学受験を一つの学習計画で統合的に指導する塾
徹底した無料サポート体制

小学生・中学生・高校生・既卒生まで対応(英語専門)
総合型選抜・推薦・内部進学・一般受験

早慶上智・ICU・医学部
英検・TEAP・TOEFL・IELTS・TOEICまで幅広く対応。

私立・国立小学生/中高一貫校生/高卒生(浪人生)
体験授業・面談も受付中

【90分の無料体験】

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対象・目的別の詳しいご案内

受験対策・定期テスト対策しながら英検や、TEAP・IELTS・TOEIC・TOEFL・GTECを目指していきましょう。

特徴1

多様な英語外部検定試験と中高一貫校で使用される検定外教科書の特徴を熟知している英語塾だからこそ結果を出しています。
また近年の就活選考に必須のWebテストまでをも見据えています。

英検対策に特化したい方はもちろん、定期試験対策をしながら、
TEAP・TOEIC・TOEFL・IELTS・GTECなどの、その他の英語外部検定試験を同時に行えるのも特徴です。

また、LINE添削やLINE質問など、成績不振者の指名自習など沢山の無料サポートで授業外の時間もサポートしています。

英検 (一例)

総合型・推薦型で99%、一般選抜で97%の大学が「英検」を採用しています。
近年の入試において、英検が採用される確率は98%と、他の外部試験より突出して高く、
各大学、級やスコアに応じて「試験免除」や「得点換算」、「加点」といった優遇措置を設けています。

大学受験では一発勝負ですが、英語外部検定なら年に複数回受験することができます。

総合型・推薦型

総合型・推薦型グラフ

一般選抜

一般選抜グラフ

総合型選抜・推薦型選抜について

現在の大学受験は、総合型選抜・推薦型と一般受験の比率が反転しています。

入試比率グラフ

総合型選抜試験は、高3時の9月1日以降からスタートします。
兄姉の受験により、近年の大学受験を経験している方は、特に中学生から準備を始める傾向にあります。遅くても高校2年生、理想は高校1年生までに結果がでるように、早めに準備を整えられるような指導プランで授業を行っています。

英検合格を押し上げる秘訣1

英検テクニック指導に関する授業内容の一例です。英語外部検定試験においては、英語の基礎力がついたらテクニックを身につけていきます。

英検テクニック指導

英検合格を押し上げる秘訣2

英検の特徴をつかんだ授業カリキュラム

英検得点配分比率

英検合格を押し上げる秘訣3

◆無料ライティング添削

英検のライティング添削を授業外に公式LINEにて行います。
24時間以内に添削を返送しますので、記憶が新しいうちに書き直しやフィードバックを受けることが可能です。

◆英検直前の仕上げ講座無料

英検前に、仕上げ講座がございます。

◆塾内の自習サポート

塾長が直接、自習サポートいたします。
また、成績不振者、一次不合格者などはすぐに自習サポートいたします。

◆単語再テスト

保護者とご相談の上、自習にお越しいただきながら、再テストを受けていただきます。

授業外の単語テストについて

生徒の方が一番後回しにしてしまうのが、英単語の暗記です。
当塾では合格するまで授業外に再テスト(任意)を行っています。

8000語レベル: 英検準1級合格ライン
4500語レベル: 英検2級合格ライン
2500語レベル: 英検準2級合格ライン
1500語レベル: 英検3級合格ライン
900語レベル: 英検4級合格ライン
600語レベル: 英検5級合格ライン

通塾生 中1入塾の平均的イメージ

実際の例

【理系・文系 希望者】

■中学1年生 入塾 ⇒ 高校1 準1級 ⇒ 高2 夏短期留学 秋から受験英語 ⇒ 高3 受験英語
■中学1年生 入塾 ⇒ 高校1 夏期短期留学 ⇒ 高2 準1級 秋から受験英語 ⇒ 高3 受験英語
■中学1年生 入塾 ⇒ 高校1 1年留学 オンライン授業併用⇒ 高2 準1級 ⇒ 高3 受験英語

メリット:
定期試験対策も並行にでき、評定平均をあげられる。
総合型、推薦、共通テストに英語外部試験が使える。
総合型と一般試験、両方を出願でき、より難関校の合格率が上がる。
余裕をもって留学経験ができる。

【医学部 希望者】

■中学1年生 入塾 ⇒ 高校1準1級 ⇒ 高2 医学部英語 ⇒ 高3 医学部過去問 ⇒ 高3 医学部推薦出願・共通テスト・一般試験

メリット:
他教科に時間が回せる。
※英語に相当の時間を要しますので、相当のメリットになります。
総合型、推薦、共通テストに英語外部試験が使える。
英語は安定的に点数がとれる教科なので、合格率が上がる。

大学受験後の英語について

近年の傾向として、大学入学後の就活までが英語力を必要とします。
Webテストは、エントリーシートや面接と同様、インターン/本選考いずれの場合においても必ずといっていいほど組み込まれる選考フローになります。

しかし、どのテストを用いているかは、各社でバラバラであり、且つテストごとに形式や出題科目も異なるため、例年このWebテスト選考で脱落する就活生が後を絶ちません。

そのため、高校で卒塾されない塾生には大学生期間は、
インターンで有利に働くTOEICと本選考で落とされないためのSPIなどの適性検査の対策を、
月1回だけ好きな日時に受講いただく、カリキュラムがございます。(オンライン、対面どちらも可能)

◆SPIについて

適性検査と言えばSPIと言えるほど、最もメジャーな適性検査があります。
年間1万以上の企業で導入されており、180万人程が受検すると言われています。
SPIの英語科目のENGは、SPIとセットで出題されるため、形式・見分け方ともにSPIと同様になります。8割以上の正解率を出せるように対策しましょう。

◆ENGの出題科目

  • 同意語
  • 反意語
  • 空欄補充
  • 英英辞書
  • 誤文訂正
  • 和文英訳
  • 長文読解
SPIイメージ
2026.04.19 Sunday