EDUCARE ACADEMY

~圧倒的合格率~
英検合格率98%【英検準会場】

英語専門塾 マンツーマン・個別指導

早慶上智・医学部・難関大に強い
英検・TOEIC・GTEC・TEAP・TOEFL・IELTS
 03-6882-9292
お問い合わせ

【中学生・高校生】医学部英語

 

【高校生】医学部英語コース

私立・国公立医学部専門カリキュラム 

 

【通塾生の例】

<
2> 入塾  
⇒ <1>1級習得・高校英語応用レベル ⇒ <2>超速読長文演習・医系英語指導・共通テスト対策 ⇒ <3>過去問対策指導


2022年度入試において、オンライン受講生平均値と通塾生平均値での差はありませんでした。 

対象                      


私立・国公立医学部志望生

指導形式 


・完全マンツーマン

・オンライン 完全マンツーマン

特徴1

 
生徒にあわせた大学別試験攻略

慈恵のように医系単語に注略のない医学部、国際医療のような難易度の高い文法を必要とする医学部、東邦のような所々に難問が散りばめられ膨大な設問を処理する医学部など。
それぞれの大学により癖があるため、試験問題の癖を熟知した医学部専門講師が、大学ごとの攻略法やテクニックを教え、一人ひとりにあわせて、設問ごとの時間配分や、解く順番などを細かく戦略を練って指導していきます。

特徴2


英語は医学部受験において非常に重要な科目です。英語の配点比率は高くなる傾向あります。

また、「英語は高得点を安定してとれる教科」でもあるので、英語ができる生徒の合格率は高くなる傾向にあります。

医学部においても、順天のように英語外部検定試験のレベルにより点数を加算する医学部や、佐賀大学のように共通テストと比べて有利な方を採用してくれる大学も出てきています。
また、医学部の総合型選抜(AO入試・推薦入試)も増えており、英語検定試験の重要度も上がってきています。
2022
年度の一般入試においても、参考のため英語外部検定試験の点数を二次の参考する医学部も増えてきており、英語外部検定試験の重要性は今後も高くなると考えます。

その背景には、アメリカ、カナダ以外の医学部出身者が米国で医業を行う際に資格を発行する機関である「ECFMG」が、2023年以降の受験資格を「国際基準で認証された医学部出身者に限る」と発表し、日本の医学部のカリキュラムも変更せざるおえなくなり、必然的にグローバル化を意識せざるおえず、英語の重要性が増してきたのだと考えています。

では、英語外部検定試験のみの対策で医学部対策が行えるのかと言うと、そうではありません。
英検準1級程度では、医学部入試英語までの複雑な文法が出てこないことから、医学部の問題を解く際に、文法力不足になります。
また、慈恵のように医療単語に注略がない医学部もあり、難関医学部を目標にするのであれば医療単語も必要になってきます。

エデュケアでは医学部対策として、受験勉強の早い段階で、単語、文法の基礎を徹底的に鍛えることで土台を固めながら、個別授業の特徴を活かして、個々の分析をもとにボキャブラリー、空欄補充、整序問題、構文問題といった基本問題もおろそかにせず、苦手単元、苦手出題形式も徹底して仕上げていきます。また、4技能に強い特徴を活かして、集団の予備校では後回しにされがちな、リスニング強化指導、ライティング添削を頻繁に行います。

そして、仕上げとして各医学部の特色のある問題に対してのテクニックなども過去問演習前に教えていきます。

 

特徴3

 
志願書添削

総合型選抜入試(AO入試)、医学部志願書添削を長年担当している講師が志願書添削をいたします。
また、必要に応じて、保護者さま、生徒さまの志願書講習をいたします。

それぞれの大学のアドミッションポリシーに沿いながら、志願理由を考えて書くことが必要になります。
特に、国際医療福祉、日医、北里などの受験者本人の自筆を必要とする医学部は、試験直前期になると余裕がなくなるため、早めに書き終える必要があります。

国際医療福祉については、鉛筆可、修正液可。日医などは、二重線修正印可と記載はありますが、基本的には、書損じ分も含めて願書を請求することをお勧めしております。

 

2022.08.11 Thursday