英検利用入試・内部進学・合格者の声
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卒業生インタビュー、合格者の声
随時更新していく予定です。【無料体験授業(90分)・学習相談】
現在の状況を確認し、今後の学習指針をご提案させていただきます。
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【英検利用】総合型・推薦型・一般入試について
大学受験がある人向けに 早く英検を取得するといいよということを書こうとする。悩み
総合型・推薦型・一般選抜で、英語外部検定(英検)をどう使うべきかが分からない。取得が遅れて出願条件に間に合わない。
解決
英検・定期テスト・大学受験を一つの学習計画で統合的に指導する塾として、進路から逆算し、学年ごとの最短ルートと優先順位を設計します。
未来
出願資格・得点換算・加点まで含めて、英検を“使える状態”で確保し、合格可能性を上げながら、英語を得点源として安定させます。
■ 英検利用入試の基本(出願条件/得点換算/加点)
大学入試での「英検」採用率
総合型・推薦型選抜
99%
一般選抜
97%
主な利用パターンと目安
① 出願資格(必須条件)
例)早稲田・上智・学習院など
2級〜準1級の取得に加え、近年は具体的なCSEスコアの数値を指定されるケースが主流です。
② 得点換算(英語試験免除など)
例)立教・明治・法政・東洋など
立教大学は独自試験を行わず、英検スコアで合否判定。準1級相当で「満点扱い」となる大学も多いです。
③ 加点(判定を有利に)
例)順天堂(医)・日大など多数
医学部受験等では、準1級保持による加点が合否を分ける決定打となります。
英検を早めに取るべき理由(出願の現実)
- 総合型・推薦型選抜は、出願条件に英検(2級〜準1級、CSEスコア指定)が入るケースが増えています。
- 一般選抜でも、得点換算・英語試験免除・加点などで、英語の設計が大きく変わります。
- 「必要になってから」では間に合わないことがあるため、学年ごとの計画化が重要です。
エデュケアが行う「一本化」
英検だけ・定期テストだけ・大学受験だけを別々に進めるのではなく、英検・定期テスト・大学受験を一つの学習計画で統合的に指導する塾として、優先順位とペースを設計します。
大学附属校・系属校の皆様へ
定期試験対策をしながら必要な英語資格試験の対策をしていきます。悩み
大学附属校・系属校は近年、英語外部資格試験が大学推薦の条件に含まれる学校が多くなりました。
解決
余裕をもって中学生の時から準備することをお勧めしております。
未来
内部進学の条件を満たしながら、留学や就活でも活用できるスコアを高校時代に取得できる。
■ 【内部進学者】学校別対策例・メリット
学校別対策例(一部抜粋)
■<立教新座> 中1 ⇒ 高1:英検準1級 ⇒ TOEIC対策(学内対策との相乗効果) ⇒ 高3:TOEIC 750
■<早稲田実業> 中1:定期試験対策 ⇒ 中3:学テ対策総復習 ⇒ 高1:学部によりTOEFL対策開始
【メリット】
- 定期試験対策で評定平均をあげられる。
- 大学受験がない分、将来本当に役に立つ英語に焦点を当てて学べる。
- 留学や就活でも活用できるスコアを高校時代に取得できる。
取り組み方(統計データと医学部対応)
内部進学の条件整理だけでなく、英検・TOEFL・TOEIC・TEAPなどの英語資格試験の目標設定まで含めて、学年ごとの「今やるべきこと」を整理します。医学部志望や難関大志望など、進路により必要な英語力が変わる場合も、全体計画の中で優先順位を設計します。
英検合格を押し上げる3つの秘訣
- 語彙・文法・読解の土台を固めたうえで、過去問で得点を安定化させる
- ライティングを“型”で仕上げ、添削→書き直し→再提出の回転で伸ばす
- 二次面接を“場数”で仕上げ、質問パターンと答え方を徹底する
大学入学後の英語・就活対策(SPI/ENG)
大学入学後も英語力は資産になります。英語の講義・留学・就活でのスコア活用まで見据え、卒塾後も必要に応じてTOEIC・TOEFL等の対策を設計します。
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